盛岡市: 盛岡八幡宮
建築コンペ作品
|
奥州街道ひとり旅
|
岩手県の城下町
|
みちのく岩手県観光記
|
楼門建築
|
農家建築
|
神社山門
|
メール
岩手県
>
盛岡市
>盛岡八幡宮
盛岡市・観光
・
岩手銀行旧本店
・
旧盛岡高等農林
・
百年記念館
・
盛岡市:門番所
・
紺屋町番屋
・
茣蓙九
・
旧中村家住宅
・
南部曲り家
・
旧川崎家住宅
・
旧藤野家住宅
・
旧佐々木家住宅
・
大泉寺
・
聖壽禅寺
・
東顕寺
・
報恩寺
・
榊山稲荷神社
・
三ツ石神社
・
旧南部伯爵家
・
十六羅漢像
・
旧九十銀行本店
・
桜山神社
・
円光寺
・
浜藤の酒蔵
・
盛岡八幡宮
・
旧石井県令私邸
・
旧井弥商店
・
木津屋本店
・
岩手県公会堂
・
御蔵
・
旧宣教師館
・
盛岡城
・
岩手護国神社
・
明治橋
・
石割桜
・
石川啄木新婚家
・
塩重商店
・
旧岩手医学専門
・
青龍水
・
旧盛岡貯蓄銀行
盛岡市・観光・歴史・名所
盛岡八幡宮概要:
盛岡八幡宮の創建は康平5年(1062)に前九年合戦の時、源頼義が戦勝祈願した事が始まりとされています。当初は鳩森八幡宮と称し日戸氏が崇敬していましたが、南部氏が拠点を移し、
盛岡城
を築く際、鎮守社として再建しました。延宝8年(1680)には青森から南部氏の崇敬社であった櫛引八幡を盛岡城下である現在地に遷座させ「新八幡」と称しました。明治維新になると盛岡城が廃城となり、城内にあった鳩森八幡宮が櫛引八幡と合祀する形で遷座し、さらに明治22年(1889)に白山神社を合祀しました。現在の社殿は平成9年に造営された比較的新しいものですが、境内には文化9年(1812)に藤田善兵衛秀彭と善蔵情有が造った青銅灯篭(盛岡指定文化財)や神明社、笠森稲荷神社、
岩手護国神社
などがあり、歴史を感じる事が出来ます。又、盛岡八幡宮にはチャグチャグ馬コや流鏑馬などの神事が受け継がれており盛岡総鎮守として広く信仰の対象となっています。
盛岡八幡宮
[
付近地図: 岩手県盛岡市
]・[
盛岡市フィールドワーク
]・ [
岩手県:神社
]
天気予報
-
天気予報コム
-
※ 相談や質問は大変失礼ですが、
メール
のみとさせていただきます。 回答によって不都合や不利益をこうむっても当サイトは一切責任を負いません。又、回答を直接的(当サイトの名前を使って)に交渉や請求の手段とすることはご遠慮くださるようお願い申し上げます。 予告なしに追加、書き替えを行いますのでご了承ください。尚、「岩手県フィールドワーク」は「岩手県の歴史」、「奥州街道」、「郷土資料辞典−岩手県」、「日本の城下町−東北(一)」、「観光パンフレット」、「観光地案内板」、「関係HP」、を参考にさせていただいています。