盛岡市: 桜山神社(烏帽子岩)
建築コンペ作品
|
奥州街道ひとり旅
|
岩手県の城下町
|
みちのく岩手県観光記
|
楼門建築
|
農家建築
|
神社山門
|
メール
岩手県
>
盛岡市
>桜山神社(烏帽子岩)
盛岡市・観光
・
岩手銀行旧本店
・
旧盛岡高等農林
・
百年記念館
・
盛岡市:門番所
・
紺屋町番屋
・
茣蓙九
・
旧中村家住宅
・
南部曲り家
・
旧川崎家住宅
・
旧藤野家住宅
・
旧佐々木家住宅
・
大泉寺
・
聖壽禅寺
・
東顕寺
・
報恩寺
・
榊山稲荷神社
・
三ツ石神社
・
旧南部伯爵家
・
十六羅漢像
・
旧九十銀行本店
・
桜山神社
・
円光寺
・
浜藤の酒蔵
・
盛岡八幡宮
・
旧石井県令私邸
・
旧井弥商店
・
木津屋本店
・
岩手県公会堂
・
御蔵
・
旧宣教師館
・
盛岡城
・
岩手護国神社
・
明治橋
・
石割桜
・
石川啄木新婚家
・
塩重商店
・
旧岩手医学専門
・
青龍水
・
旧盛岡貯蓄銀行
・
大慈寺
盛岡市・観光・歴史・名所
桜山神社(烏帽子岩)概要:
桜山神社の創建は寛延2年(1749)に当時の藩主利視が初代南部信直の功績を称え社殿を建立したのが始まりとされています。当初は
盛岡城
の淡路丸にあった事から淡路丸大明神と称していましたが、文化9年(1812)に神社付近にあった桜の木にちなみ桜山神社に改名しています。明治維新後、盛岡城が廃城となり桜山神社は妙泉寺山に遷座し、戦後になって現在地(藩政時代には
八幡神社
が鎮座)に再び遷座しました。現在は初代信直の他、藩祖:光行、二代:利直、十一代:利敬の4人の藩主が祀られ、例祭や裸祭りなどが行われています。又、本殿背後には大きな奇岩が鎮座し、案内板によると「盛岡城築城時、この地を掘り下げたときに、大きさ2丈ばかり突出した大石が出てきました。この場所が、城内の祖神さまの神域にあったため、宝大石とされ、以後吉兆のシンボルとして広く信仰され災害や疫病があった時など、この岩の前で、平安祈願の神事が行われ、南部藩盛岡の「お守り岩」として、今日まで崇拝されています。 桜山神社社務所 」とあります。
桜山神社(烏帽子岩)
[
付近地図: 岩手県盛岡市
]・[
盛岡市:歴史・観光・見所
]・ [
岩手県:神社
]
天気予報
-
天気予報コム
-
※ 相談や質問は大変失礼ですが、
メール
のみとさせていただきます。 回答によって不都合や不利益をこうむっても当サイトは一切責任を負いません。又、回答を直接的(当サイトの名前を使って)に交渉や請求の手段とすることはご遠慮くださるようお願い申し上げます。 予告なしに追加、書き替えを行いますのでご了承ください。尚、「岩手県:歴史・観光・見所」は「岩手県の歴史」、「奥州街道」、「郷土資料辞典−岩手県」、「日本の城下町−東北(一)」、「観光パンフレット」、「観光地案内板」、「関係HP」、を参考にさせていただいています。